英文読解
一.サービス紹介
- 学習相談
- 弱点克服トレーニング
- 難関校対策 他
中1の初歩レベルからでも、最短で大学受験レベルの英文読解にたどりつけるよう、あなたにピッタリの方法を考えます。まずはぜひ、気軽にご相談くださいませ。
二.リテラフルの考え方
1.脱・大量生産
多くの学校・塾・予備校の指導は、単語暗記と小テストが中心です。長文読解をしても、部分和訳と内容一致の問題演習が中心になりがち。
一方、リテラフルでは、単語暗記も、小テストもやりません。英文和訳はしますが、内容一致は行いません。
どういうことなのでしょうか。
2.「読む力」を伸ばしたい
リテラフルが伸ばしたいのは「点数を拾う力」ではなく「読む力」です。自力で読んで、しっかり理解できる力を伸ばしたいのです。
だから、基本に戻ります。日本語の勉強を、国語辞典の暗記から始めた人はいないはずですよね。
まずは、中1レベル3~5語を、早く正確に読めるようになりましょう。そして、中2、中3、高校受験、大学入学共通テストへ。早く正確に読めるもの、早く正確に読める語数を、丁寧に増やしていきます。
正しく英文和訳できているか、正しく理解できているかは、指導する側が確認します。そのため、内容一致の問題は必要ありません。
3.半年でも、ここまで成長
- 主語・動詞を探す
- SVOCをチェックする
- 正確に和訳・理解する
リテラフルでは、上記を中1レベルから丁寧に繰り返します。
ポイントは、「主語・動詞を探す」「SVOCをチェックする」が、単純作業であることです。見せて、真似してもらうことを繰り返せば、すぐに身につきます。
実際、アルファベットの初歩からスタートした、勉強の苦手な中学3年生。なんと、半年程度で、大学入学共通テストの長文を読めるようになりました。スラスラとまでは言いませんが、きちんと分析して、読めていましたよ。
現状から丁寧にサポートしていきます。まずは気軽にご相談くださいませ。
