法律資格
一.サービス紹介
- 学習相談
- 答案添削
- 制度解説 他
法律は、なんとなく理解しても、短答式の問題は解けません。さらに、論文を書くとなると、分析・組み立て・書き方まで、1つ1つ、しっかり考える必要があります。新民法対応。ぜひ気軽にご相談くださいませ。
二.リテラフルの考え方
1.脱・暗記
大学と予備校。多くの人は、大学受験と同じように、「聞く」「読む」「覚える」「解く」を繰り返します。
でも、残念ながら、法律資格の試験は、単純知識を問う問題は少ないです。条文・参考書を丸覚えできたとしても、合格できるとは限りません。
どういうことなのでしょうか。
2.先生になるということは…
- 基本的な知識を、分かりやすく説明できる
- 知らない分野のことも、自分で調べて、分かりやすく説明できる
これができなければ、仕事を取っていけません。そして実際に、法律資格の受験問題は、まさにこれを試す問題になっています。
ややこしい罠のような言葉尻。でも、それにきちんと気が付いて、正しく指摘・説明できるのが先生なのです。
3.人に説明する機会を確保しよう
先生になるために。知識を蓄えるだけでも、問題を解くだけでも足りません。自分の言葉で人に説明する訓練が必要です。
そして幸い、それを繰り返すことで、条文・制度の理解はさらに深まります。
では、それを誰とやりましょうか。友達とやりますか?予備校の先生とやりますか?もし、そういう相手がいなければ、ぜひ、リテラフルにご相談ください。
理解が曖昧になっていることはしっかり整理し、誤解を正し、理解が深まるようサポート致します。
